赤坂沙世がインスタで語った佐藤菜生・今井雅之との関係は”ポリアモラス”

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赤坂沙世(あかさか さよ)という女性を

ご存じでしょうか?

ファッション誌”装苑””GINZA”などで

活躍するモデルであり、

フォトグラファーアートディレクター

としても活動されています。

そんな赤坂沙世さんの

インスタグラムの投稿に

注目が集まっています。

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赤坂沙世(あかさか さよ)

赤坂沙世

生年月日:1988年5月31日

身長:164㎝

スリーサイズ:78-60-83

学歴:文化服装学院卒業

職業:モデル、フォトフォトグラファー

アートディレクター等

所属:BELLONA MODEL AGENCY

”赤坂沙世 ホームページ”

”赤坂沙世 Facebook”

”赤坂沙世 twitter”

”赤坂沙世 Instagram”

赤坂沙世さんに関する情報は、

あまり多く出回っておりません。

”モデル”、”フォトグラファー”としての

活動が主ですが、

”クリエイティブアーティスト”として、

様々な活動を行っているようです。

洋服や日本では珍しい

革のカービング製品のオーダーも

受け付けています。

インスタグラムの投稿は?

今回話題になっている、

赤坂沙世さんのインスタグラムがこちらです。

私が彼に会ったのは、私の彼女なおから紹介されたのが始まりだった。 俺の隣であぐらをかく女初めてだよ!ってずっごいおどろきながら居酒屋で言われたのが最初の印象。私は彼の顔はテレビか何かで見た事があったものの彼がどんな人間なのかなど全く知らなかった。彼はすっごく熱くて、命がけで好きな事を仕事にしていて(なんかそれを仕事と呼ぶのが申し訳ないくらい)、ファンタジストでロマンチックで、お茶目でさみしがり屋で、そんな可愛い彼に私が気に入られるのをなおは知っていた。私達が初めて会った夜は政治、歴史、日本のこれからの事などについて朝まで語り明かした。初めてのお風呂上がりの私の姿を見て、「やばいな、少年みたいだなお前、可愛いなやばいな俺やばいな」と連呼していたのも覚えている。私達は会う度に毎回政情、これからどうしていきたいか、お互いの仕事への熱い想い、性に対しての態度など、昼休みの高校生みたいにおしゃべりが止まらなかった。 伊豆へ旅行に行ってポカを朝までしたり、龍の神社に行ったり、都内のホテルでキャンドルだらけにしてロマンチックごっこして遊んだり、彼等は私の望むポリアモラスな関係を現実にしてくれた。彼には彼女になれとか言われたが、そんなことより、三人のこの関係が楽しかった。三人でセックスを終えた後になおが死んでもいいくらい幸せだと言って、その時に私はセックス以上の幸せを感じた。彼と私で二人で添い寝するのも大好きだった。私と彼の仕事柄か、緊張感や孤独、圧迫感など、似た感情を感じるようで、私達二人で抱きしめあって寝る事がそれらを解消した。彼にきついくらい抱かれて朝まで離れず寝るのは私の何かを確実にほぐしていった。そして彼は私達のポリアモラスなスタイルや活動をよく理解して応援していた。 なおがもうすぐ出版するポリアモラスについての執筆において彼が応援してくれている事が、大変私達の励みになった。このように私達は素晴らしい恋愛をしてきた。そして昨夜彼が亡くなった事をなおと話していた。悲しいというか無念だ、と。私達で残りは絶対にやりきろうねって話した矢先、なおと私の元へある雑誌社から私達と彼ついての事を記事にしたいというオファーがきた。記者達は以前私達のポリアモラスなスタイルを卑下し、完全否定しておきながら彼の死をハイエナのように待ち、記事になると思ったら人の情に漬け込んで是非記事にしないかとほざいてくる。他人に私達の恋愛が書けるわけがない。私の恋愛は自分で語る。その出来事が私がここにこの記事を書かせる引き金となった。彼は私の大切なボーイフレンドの一人であって、それをなにもわからぬ他人の金儲けのために記事にされるなんて侮辱そのものである。そして一つの確かな疑問、死んだらなんでも公開していいのか??他人の恋愛gossipを嗅ぎ回るハイエナ記者には吐き気がする。記事もさることながら記者も消費者側からもまったく美学を感じない。無限に流れるくだらないgossipに民衆は無意識に洗脳されている。私は私達の恋愛をcheapで下衆な金儲けに使うなんて許さない。私達の恋愛はARTだ。高貴でロマンチックで一冊かけても誰も理解出来ないものなのである。どこの誰の恋愛だって他人には理解出来ないのに、今旬な話題で同情を買い、cheapな金儲けをするような社会は人間性はおろか地球全体をダメにしていく。 だからここに書く。嫌われようが、社会から無視されようが、好きなように生きてそれを発信し続けて死ぬ。自分が死ぬ時に、私の愛を、信念を、証明する。 愛してるぜ、今井雅之!

Sayo Akasakaさん(@sayoakasaka)が投稿した写真 –

非常に衝撃的な内容です。

これによると、

赤坂沙世さんには”なお”という”彼女”

存在しており、

赤坂さん、なおさん、今井雅之さんの

3人での恋愛が確立されていた

ということです。

赤坂さんとなおさんは”同性愛”

そこに今井さんも加わり、

それぞれがそれぞれを”愛していた”

ということになります。

”なお”とは佐藤菜生

赤坂さんのインスタグラムで、

”私の彼女なお”とされている女性は、

こちらの女性、

佐藤菜生

”佐藤菜生”さんです。

株式会社テトラヒドロン研究所 代表取締役

ポリアモリーの人権活動

苫米地英人式コーチング等の

活動を行っています。

学生時代より悪戦苦闘しながら、

ポリアモリーとしての

ライフスタイルを築き上げる。

BDSMや、ゲイ、バイ、トランスジェンダー

などにも精通。

ポリアモリーカウンセリングの

第一人者として、

polyamory japanを運営。

人権問題としても精力的に取組中。

”佐藤菜生 ホームページ”

”佐藤菜生 twitter”

”polyamory japan”

ポリアモラス(ポリアモリー)な関係とは?

今回、キーワードとなるのは、

”ポリアモラス(ポリアモリー)という言葉でしょう。

僕も初めて聞く言葉ですので、

少し調べてみると、

”付き合う相手、親密な関係を同時期に

一人だけに限定しない可能性に

開かれていて、

全ての関係者がすべての状況を

知る選択が可能であり、

全員が全ての関係に合意している、

という考え方に基づく行為、

ライフスタイル、

または恋愛関係のことである”

非常に難しい説明ですが、

理解しやすい言葉で言い換えると、

”複数恋愛”

と意味されるようです。

今回の件で言えば、

先の説明と重複しますが、

赤坂沙世さん・佐藤菜生さん・今井雅之さん

この3人の間で、

”3つの恋愛”

成り立っていたということになります。

最後に

今回の赤坂沙世さんの投稿が

騒ぎになっている一番の要因は、

”なぜ、いま?”

ということでしょう。

それについては

赤坂さんもインスタグラム内に

記載しています。

そして昨夜彼が亡くなった事を

なおと話していた。

悲しいというか無念だ、と

私達で残りは絶対に

やりきろうねって話した矢先、

なおと私の元へある雑誌社から

私達と彼ついての事を

記事にしたいというオファーがきた

記者達は以前私達の

ポリアモラスなスタイルを卑下し、

完全否定しておきながら

彼の死をハイエナのように待ち、

記事になると思ったら

人の情に漬け込んで

是非記事にしないかとほざいてくる

私は私達の恋愛を

cheapで下衆な金儲けに使うなんて許さない。

私達の恋愛はARTだ。

高貴でロマンチックで一冊かけても

誰も理解出来ないものなのである。

どこの誰の恋愛だって

他人には理解出来ないのに、

今旬な話題で同情を買い、

cheapな金儲けをするような社会は

人間性はおろか地球全体をダメにしていく。

だからここに書く

今回の件の賛否は

正直なところ僕には判断できません。

しかし当事者達の思いは本物で、

本気で活動していることは

伝わってきます。

赤坂さんが最後に綴った、

自分が死ぬ時に、私の愛を、信念を、証明する。

愛してるぜ、今井雅之!

この言葉が

やけに心に響いてしまいます。

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